デロンギの「EC9255JN-M」と「EC9155J」。見た目や名前が似ているので、どちらを選べばよいか迷いますよね。
選ぶときのポイントは、挽き目をどこまで細かく調整したいか、コールドブリューを作りたいかの2つです。
豆に合わせて設定を変えたり、冷たいコーヒーの楽しみ方を増やしたりしたい方には、新型のEC9255JN-Mが候補になります。一方、エスプレッソやラテを中心に楽しむなら、EC9155Jも検討しやすい一台です。
この記事では、メーカーが公開している情報をもとに、違いや使い方、購入前に確認したい点をまとめました。実機を同じ条件で比較したレビューではないため、味や音の感じ方については優劣を断定せずにご紹介します。
☕ 挽き目の調整も冷たい一杯も楽しみたい方へ
EC9255JN-Mは、豆に合わせた細かな調整やコールドブリューを楽しみたい方の候補です。購入先の商品ページで、現在の価格・在庫・型番・商品仕様を確認してみてください。
EC9255JN-MとEC9155Jはどっちがおすすめ?まずは選び方をチェック

迷ったときは、普段飲みたいコーヒーと、淹れる時間の楽しみ方から考えると選びやすくなります。
どちらも、自分で粉を押し固めたり、ミルクをスチームしたりするタイプです。ボタンを押すだけでラテまで完成する全自動マシンとは、使い方が異なります。
味の調整やコールドブリューを楽しみたい方はEC9255JN-M
「いろいろな豆を試したい」「冷たいコーヒーのメニューも楽しみたい」という方には、EC9255JN-Mがおすすめです。
挽き目を15段階で調整でき、コールドブリューの専用メニューも備えています。豆の種類や好みに合わせて、一杯ずつ設定を試す楽しさがあります。
ただし、調整段階が多いからといって、必ず好みの味になるわけではありません。設定を少しずつ変える作業も楽しめそうか、考えてみてくださいね。
エスプレッソやラテを中心に楽しみたい方はEC9155J
温かいエスプレッソやカプチーノが中心なら、EC9155Jも十分に候補になります。グラインダーを内蔵し、ミルクを泡立てる機能やタンパーなどの道具も備えています。
新型の追加機能を使う予定が少なければ、購入時の価格を比べて選ぶ方法もあります。旧型が必ず安いとは限らないため、実際の販売価格を確認しましょう。
☕ 温かいエスプレッソやラテを中心に楽しみたい方へ
EC9155Jは、豆挽きからミルクの泡立てまで、自分で仕上げる時間を楽しみたい方の候補です。販売価格に加え、選べるカラー・在庫・付属品も商品ページで確認できます。
EC9255JN-MとEC9155Jの違いを比較|注目したいポイントはここ

主な機能の違いは、挽き目の調整段階数と、コールドブリュー専用メニューの有無です。カラーや重量にも違いがあるので、使い方と置き場所を合わせて確認してみましょう。
| 比較項目 | EC9255JN-M | EC9155J |
|---|---|---|
| シリーズ | ラ・スペシャリスタ・アルテ イーヴォ | ラ・スペシャリスタ・アルテ |
| 挽き目調整 | 15段階 | 8段階 |
| コールドブリュー専用メニュー | あり | なし |
| エスプレッソ・アメリカーノ | 対応 | 対応 |
| ミルクスチーム | 手動 | 手動 |
| 本体カラー | メタルシルバー | ブラックメタル・ホワイト |
| 本体寸法 | 幅285×奥行370×高さ400mm | 幅285×奥行370×高さ400mm |
| 本体重量 | 9.5kg | 8.8kg |
| 給水タンク容量 | 1.7L | 1.7L |
| 発売時期 | 2026年10月 | 2024年4月 |
| 販売価格 | 販売店・購入時期・キャンペーンなどによって異なります | |
仕様はメーカー公開情報に基づきます。購入時は、販売ページの型番と最新の製品情報もご確認ください。
挽き目の調整は15段階と8段階
「挽き目」とは、コーヒー豆を挽いたときの粉の細かさのことです。EC9255JN-Mは15段階、EC9155Jは8段階から選べます。
新型は選べる設定が増えているため、豆を替えながら挽き目を細かく試したい方に向いています。旧型も挽き目を調整できるので、好みの味を探す楽しみはあります。
なお、両機の同じ番号が同じ粉の細かさを表すとは限りません。設定の数字だけで、味を直接比較しないようにしましょう。
コールドブリュー専用メニューは新型に搭載
EC9255JN-Mには、メーカーが約5分で抽出できると案内しているコールドブリューの専用メニューがあります。長時間かけて準備する水出しとは異なる方法で、冷たいコーヒーを楽しめます。
EC9155Jには、この専用メニューはありません。ただし、エスプレッソを氷で冷やすなど、別の方法でアイスコーヒーを作ることはできます。
約5分は抽出時間の目安で、豆の準備や片付けまでを含む時間ではありません。また、抽出方法によって風味は変わるため、同じ味になるとは考えずに選びましょう。
キッチンの雰囲気に合わせてカラーを選べる
EC9255JN-Mはメタルシルバーです。金属の質感を取り入れたキッチンや、落ち着いたカフェのような空間に合わせたいときの候補になります。
EC9155Jには、ブラックメタルの「EC9155J-B」とホワイトの「EC9155J-W」があります。購入時は型番の末尾まで確認すると、色の選び間違いを防ぎやすくなります。
発売時期と価格は分けて考える
EC9255JN-Mは2026年10月発売、EC9155Jは2024年4月発売のモデルです。新型・旧型という呼び方は、発売時期の違いを表しています。
価格は販売店や時期によって変わるため、「旧型だから必ずお得」とは限りません。送料や保証条件もそろえたうえで、支払う金額を比較するのがおすすめです。
出典:デロンギ公式製品情報、メーカー発表、公式FAQ。:chatgpt-content-reference{index="0"}
どちらでも楽しめること|共通する機能と付属品

両機とも、豆を挽き、自分の手でエスプレッソやミルクメニューを仕上げられる点は共通しています。新型だけでなく、旧型にもおうちカフェを楽しむための機能がそろっています。
グラインダー内蔵で豆を挽くところから楽しめる
どちらも、豆を挽くためのグラインダーを本体に備えています。対応する豆を用意すれば、別のグラインダーをそろえずに始められます。
豆を選び、挽き目を変えてみる時間も、このシリーズの楽しみのひとつです。使用できる豆や投入方法は、各機種の取扱説明書で確認しましょう。
エスプレッソやアメリカーノを作れる
両機とも、エスプレッソとアメリカーノに対応しています。アメリカーノは、エスプレッソにお湯を加えたコーヒーです。
少量で楽しみたいときと、ゆっくり飲みたいときなど、気分に合わせて選べます。ドリップコーヒーとは抽出方法が異なるので、普段飲んでいるコーヒーとの違いも楽しんでみてください。
カプチーノやラテアートにも挑戦できる
両機とも「My LatteArt」フロッサーを備え、蒸気でミルクを温めながら泡立てられます。できあがったミルクを自分で注ぎ、カプチーノなどに仕上げる仕組みです。
ラテアートは、泡の状態や注ぎ方によって仕上がりが変わります。最初からきれいな模様を目指すより、まずは好みのミルクの口当たりを探すところから始めると、気負わず楽しめます。
抽出温度や抽出量を調整できる
どちらも3段階の抽出温度設定や、抽出量などの調整に対応しています。挽き目以外にも、好みに合わせて試せる項目があります。
初心者の方は、一度にすべてを変えなくても大丈夫です。同じ豆を使い、ひとつずつ設定を変えて記録すると、味の変化を振り返りやすくなります。
タンパーやミルクジャグなどの基本的な道具が付属する
両機には、粉を押し固めるタンパーや、ミルクをスチームするためのミルクジャグなどが付属します。何からそろえればよいか迷う方にも、道具を確認しやすい構成です。
- フィルターホルダー、1杯用・2杯用フィルター
- タンパー、タンピングガイド、タンピングマット
- ミルクジャグ、エスプレッソカップ受け
- クリーニングブラシ、フロッサークリーニングピン
- 水硬度チェッカー、コーヒーマシン用除石灰剤
コーヒー豆やカップなどは、別途用意する必要があります。セット販売や中古品では内容が異なる場合があるため、注文する商品の付属品一覧を確認してください。
出典:デロンギ公式製品情報、公式FAQ、公式販売店の商品情報。:chatgpt-content-reference{index="1"}
初めてでもイメージしやすい、一杯を淹れるまでの流れ

基本の流れは、豆を挽く、粉を押し固める、抽出するの3段階です。ラテを作る場合は、その後にミルクをスチームします。
ここでは使い方の全体像をご紹介します。初回の準備や細かな操作、部品の取り付け方は、購入した機種の取扱説明書に沿って進めてください。
豆を挽き、使う粉の量を整える
飲みたい量に合うフィルターを使い、豆を挽いて粉を受けます。フィルターホルダーは、粉を入れて本体に取り付ける、持ち手のある部品です。
最初は説明書の目安を参考にして、同じ豆で試してみましょう。豆と設定を同時に変えすぎないほうが、違いを確かめやすくなります。
タンパーで粉を押し固める
粉の表面をならし、タンパーで押し固める作業を「タンピング」といいます。初めて聞く名前でも、粉を平らに整える工程と考えると分かりやすいですね。
強く押すことだけを目指さず、説明書に沿って、傾きや偏りを抑えることを意識しましょう。付属のガイドやマットも活用できます。
フィルターホルダーを取り付けて抽出する
準備したフィルターホルダーを取り付け、選んだメニューを抽出します。まずは基本の設定で淹れ、味を確かめてから少しずつ調整していきましょう。
使った豆や設定をメモしておくと、好みの一杯に近づいたときに再現しやすくなります。
ラテを作るときはミルクをスチームする
ミルクジャグにミルクを入れ、フロッサーの蒸気で温めながら泡立てます。エスプレッソに注げば、ミルクを使ったメニューを楽しめます。
蒸気やノズル、抽出直後の部品は高温になります。操作や清掃は取扱説明書の注意事項を守り、熱い部分に触れないようにしましょう。
購入前に知っておきたい、お手入れと置き場所のこと

長く使うためには、機能だけでなく、毎日の片付けと作業スペースも確認しておくことが大切です。自分の生活の中で無理なく使えそうか、想像してみましょう。
使った後はコーヒー粉やミルクの汚れを取り除く
抽出後には、フィルターに残った粉の処理や、使用した部品のお手入れが必要です。ミルクを使った後は、スチームノズルも説明書に沿って清掃します。
「ミルクメニューを作ったら、片付けまでひと続き」と考えておくと、毎日の作業量をイメージしやすくなります。部品ごとに洗い方が異なるため、水洗いできる範囲も確認してください。
定期的なお手入れも確認しておく
日々の清掃とは別に、除石灰などの定期的なお手入れも必要です。除石灰は、内部に付着する水由来の成分を取り除くための作業です。
実施するタイミングや使う用品は、水の硬度、使用状況、機種の案内に従います。自己判断で家庭用洗剤などに置き換えず、メーカーが指定する方法を確認しましょう。
本体が置けるだけでなく、給水やミルク作りの余白も必要
両機の本体寸法は、幅28.5×奥行37×高さ40cmです。ただし、この寸法だけで設置できるかを決めないようにしましょう。
豆を補充する上部、給水タンクを扱う場所、フィルターホルダーを動かす前方、ミルクジャグを使う周囲にも余白が必要です。
購入前に、置きたい場所で実際の動きを想像してみてください。必要な設置条件や電源の使い方は、取扱説明書でも確認しておくと安心です。
豆を挽く音と、使う時間帯を考える
グラインダーを使うときには、豆を挽く音がします。早朝や夜に使いたい方は、寝室との距離や同居する方の生活時間も考えてみましょう。
音の感じ方は、設置場所や周囲の静かさによっても変わります。本記事では同じ条件で騒音を測っていないため、どちらが静かかは判断していません。
手早さを優先するなら、全自動タイプとの違いも確認
この2機種は、コーヒーを淹れる手作業を楽しみたい方に向いています。忙しい朝も毎回タンピングやミルクのスチームを続けられそうか、考えてみましょう。
操作の手間をできるだけ減らしたい場合は、全自動タイプも比較候補になります。機種ごとに自動化されている範囲が異なるため、「どこまで任せたいか」を基準にすると選びやすくなります。
本体寸法の出典:メーカー発表およびデロンギ公式FAQ。:chatgpt-content-reference{index="2"}
本体価格だけで大丈夫?購入費用と維持費の考え方

予算は、本体代に加えて、豆やミルク、お手入れ用品まで含めて考えておくと整理しやすくなります。追加機能を使う頻度と合わせて、無理のない範囲で選びましょう。
販売価格は、送料や保証条件もそろえて比較する
価格を見るときは、同じ型番・同じ色・同じ商品の状態で比べます。新品と中古品、付属品がそろった商品と欠品のある商品では、条件が異なります。
送料や保証、返品条件も確認しましょう。ポイントが付く場合も、支払額と、実際に使えるポイントを分けて考えると比較しやすくなります。
追加の道具は、必要になってからそろえても大丈夫
タンパーやミルクジャグなどは付属しているため、最初からたくさんの道具を買い足す必要はありません。まず標準付属品を確認し、手元にないカップや豆などを準備しましょう。
記録用のノートや計量器、別売アクセサリーなどは、使う目的がはっきりしてから検討する方法もあります。アクセサリーは、サイズだけで判断せず対応型番を確認してください。
豆代は、飲む回数と使用量から見積もる
豆にかかる費用は、選ぶ豆の価格と、一杯に使う量で変わります。目安を知りたいときは、次のように計算できます。
一杯分の豆代=豆の購入価格÷内容量(g)×一杯に使う豆の量(g)
例えば、200gで1,200円の豆を一杯に12g使うと仮定した場合、豆代は約72円です。これは計算例で、推奨使用量や実際の一杯の総費用を示すものではありません。
ラテならミルク代も加わり、ほかに電気・水・お手入れ用品の費用もかかります。練習で淹れる分を含め、自分の飲み方に合わせて考えてみてください。
新型との差額は、追加機能を使う場面で判断する
「豆をよく替える」「コールドブリューを何度も作りたい」という方は、新型の機能を使う機会がありそうです。
一方、同じ豆で温かいラテを作ることが中心なら、旧型の機能で満足できる可能性もあります。いつか使うかもしれない機能より、普段の一週間を思い浮かべて選ぶのがおすすめです。
EC9155Jから買い替えるなら?今の使い方から考えてみよう

すでにEC9155Jを使っている方は、新型の追加機能が、今感じている不満に合っているかを確認しましょう。新しくなったという理由だけで、買い替えを急ぐ必要はありません。
挽き目をもっと細かく試したい場合
今の設定で「もう少し違う挽き目も試したい」と感じることが多いなら、15段階調整は検討する理由になります。
ただし、抽出結果には粉量やタンピング、豆の状態なども関わります。まずは現在の機種で設定や手順をそろえてみると、何を変えたいのか整理しやすくなります。
コールドブリューを日常的に作りたい場合
新型のコールドブリュー専用メニューを使いたい方には、買い替えを検討する理由があります。普段から冷たいコーヒーを飲む方は、使う頻度を想像してみましょう。
ただし、今のマシンで作るアイスコーヒーに満足しているなら、必ずしも追加が必要とは限りません。試飲できる機会があれば、風味の好みを確かめてから選ぶ方法もあります。
今の一杯に満足しているなら、そのまま楽しむ選択も
エスプレッソやラテの味、日々の使い方に満足している場合は、現在の機種を使い続ける選択もあります。
違う豆を試したり、ミルクの泡立て方を練習したりするだけでも、楽しみ方は広がります。買い替えで実現したいことがはっきりしてから検討すると、納得して選びやすくなります。
EC9255JN-MとEC9155Jの気になる疑問にお答えします
最後に、初めて選ぶときに迷いやすい点をまとめました。付属品や保証など、購入する商品ごとに変わる条件は、注文前に販売ページでも確認してください。
初心者でも使えますか?
初めての方も、説明書に沿って手順を覚えながら使うことを検討できます。ただし、全自動ではないため、タンピングやミルクのスチームには練習が必要です。
最初はエスプレッソの基本操作から始め、慣れてきたらミルクメニューへ進むと、覚えることを分けられます。
EC9155Jでもアイスコーヒーは作れますか?
エスプレッソを氷で冷やす方法などで作れます。ただし、EC9255JN-Mのコールドブリューとは抽出方法が異なります。
「冷たいコーヒーが飲めればよい」のか、「コールドブリューの専用メニューを使いたい」のかで考えてみましょう。
挽き目の段階数が多いほど、おいしくなりますか?
段階数だけでは、おいしさは決まりません。15段階は設定の選択肢が増えるという意味で、味の良さを保証するものではありません。
豆や抽出条件、飲む方の好みも関わるため、旧型の設定で満足できる場合もあります。
EC9155J-BとEC9155J-Wの違いは何ですか?
EC9155J-Bはブラックメタル、EC9155J-Wはホワイトです。メーカーが同シリーズの色違いとして案内している型番で、基本機能を色で選び分けるものではありません。
販売店独自のセット品や価格、在庫には違いがある場合があるので、注文内容も確認してください。
ボトムレスポルタフィルターは両方に対応していますか?
メーカー発表では、別売の「DLSC085」はEC9255JNとEC9155Jの両シリーズに対応しています。抽出の様子を下から見られるアクセサリーです。
両機の標準付属品として案内されているものではないため、別売品や特典の内容を確認して購入しましょう。:chatgpt-content-reference{index="3"}
購入特典と標準付属品はどう見分ければよいですか?
標準付属品はメーカーの製品情報に、購入特典は販売店のキャンペーン欄などに記載されます。過去の特典が、現在も続いているとは限りません。
ほしいアクセサリーがある場合は、注文する商品のセット内容に含まれているかを確認してください。
保証について、購入前に確認することはありますか?
メーカー保証の対象条件、期間、製品登録の要否、購入証明の保管方法を確認しましょう。延長保証の案内がある場合は、対象製品や申し込み条件も確認します。
メーカーの保証と販売店独自の保証は、内容が異なる場合があります。分からない点は注文前に販売店やメーカーへ問い合わせると、条件を整理できます。
まとめ|いつものコーヒー時間に合う一台を選びましょう

EC9255JN-MとEC9155Jは、どちらも豆を挽き、自分の手で一杯を仕上げる楽しさを味わえるマシンです。
挽き目を細かく試したい方や、コールドブリューを楽しみたい方にはEC9255JN-Mが候補になります。エスプレッソやラテを中心に楽しむなら、EC9155Jも比較してみましょう。
- 味の調整や冷たいメニューを増やしたい:EC9255JN-M
- 基本のエスプレッソやラテを楽しみたい:EC9155Jも候補
- 毎日の手作業を減らしたい:全自動タイプも合わせて比較
☕ 豆を替えながら一杯の調整を楽しみたい方へ
EC9255JN-Mの15段階調整とコールドブリューが普段の